その口臭、鼻の奥が原因?自宅で簡単「鼻うがい」完全ガイド
その口臭、鼻の奥が原因?自宅で簡単「鼻うがい」完全ガイド
毎日しっかり歯を磨いているのに、なぜか口のニオイが気になる…。マスクの中の自分の息に、ふと不快感を覚える…。そんな経験はありませんか?会話中に相手の反応が気になって、つい口元を手で覆ってしまう方もいらっしゃるかもしれません。
一生懸命オーラルケアをしているのに改善しないそのニオイ、もしかしたら原因は「口」ではなく「鼻の奥」にあるのかもしれません。これは「鼻口臭」とも呼ばれ、鼻の奥に溜まった汚れや乾燥が原因で発生することがあります。この場合、いくら歯磨きやマウスウォッシュを頑張っても、根本的な解決には至りません。
そこでおすすめしたいのが、自宅で手軽にできるセルフケア「鼻うがい(鼻洗浄)」です。この記事では、医療行為としてではなく、あくまで日常的なリフレッシュやセルフケアの一環として、自宅で安全に実践できる生理食塩水を使った「鼻うがい」の正しいやり方を、初心者の方の「痛そう」「怖い」といった不安を解消しながら、ステップバイステップで徹底的に解説します。市販品を使った手軽な方法から、自宅にあるものですぐに試せる生理食塩水の自作方法まで、具体的な手順を網羅しました。この記事を読めば、あなたも今日から「鼻うがい」を安心して始めることができます。
目次
あなたのそのニオイ、鼻の奥が原因かも?簡単なセルフチェック
「鼻の奥が臭う」と言われても、自分ではなかなかわかりにくいものです。しかし、いくつかのサインや簡単なセルフチェックで、その可能性を探ることができます。なぜ鼻の奥からニオイが発生するのでしょうか。私たちの鼻は、呼吸することで空気中のホコリや細菌、ウイルス、花粉などをブロックするフィルターの役割を担っています。鼻の内部にある粘膜と線毛がこれらの異物をキャッチし、粘液とともに体外へ排出しようとします。しかし、空気が乾燥していたり、体調がすぐれなかったりすると、この機能が低下し、汚れが鼻の奥、特に上咽頭(鼻の突き当り)と呼ばれる部分に溜まりやすくなります。この溜まった汚れが、不快なニオイの原因となることがあるのです。特に「鼻の奥 臭い」と感じる方は、この状態に陥っている可能性があります。まずは、ご自身の状態を確認するために、以下のセルフチェックを試してみましょう。
- 鼻呼吸チェック:
静かな場所でリラックスし、口をしっかりと閉じます。そのまま鼻からゆっくりと息を吐き出し、両手でカップのように口と鼻を覆ってみましょう。そのとき、普段の口呼吸のときとは違う、モワッとした不快なニオイを感じる場合は、鼻の奥に原因がある可能性があります。 - 舌の奥のニオイチェック:
清潔な指や綿棒、ティースプーンの背などで、舌のなるべく奥の方を軽くこすってみてください。付着したものを数秒置いてから嗅いでみましょう。ここに強いニオイがある場合、鼻からの分泌物が喉に流れてきている(後鼻漏)可能性も考えられます。 - コップや袋でのチェック:
清潔なビニール袋や大きめのコップを用意し、その中に鼻から息を「ハーッ」と吹きかけます。すぐに袋やコップを密閉し、一度深呼吸してから中のニオイを嗅いでみてください。客観的に自分の鼻息のニオイを確認しやすくなります。 - 鼻のコンディションを振り返る:
普段から鼻が詰まりやすい、鼻の通りが悪いと感じることが多い、朝起きたときに喉の奥にネバネバしたものを感じる、といった自覚症状はありませんか?これらも鼻の奥に汚れが溜まっているサインの一つです。
これらのチェックで一つでも当てはまるものがあれば、一度「鼻うがい」を試してみる価値はあるかもしれません。ただし、これはあくまで簡易的なチェックです。ニオイが非常に強い場合や、何らかの不快な症状が続く場合は、セルフケアだけで判断せず、専門の医療機関に相談することをおすすめします。
初心者でも安心!鼻うがいの準備物リスト(市販品と自作品)
「鼻うがいをやってみたい!」と思っても、何から揃えればいいのか分からない、という方も多いでしょう。ここでは、鼻洗浄を自宅で安全かつ快適に行うための準備物を、「市販品を利用する場合」と「自宅にあるもので工夫する場合」の2パターンに分けてご紹介します。ご自身のライフスタイルや、まずは試してみたいという気持ちに合わせて選んでみてください。
準備するものの全体像
鼻うがいに必要なものは、大きく分けて「洗浄器具」と「洗浄液」の2つです。特に洗浄液は、痛みを感じないために非常に重要です。以下の表を参考に、ご自身に合ったものを選んでみましょう。
| 項目 | 市販品を利用する場合 | 自宅で準備する場合(自作品) |
|---|---|---|
| 洗浄器具 | 薬局などで手に入る専用のボトルやシャワータイプの容器。水圧の調整がしやすく、鼻の穴にフィットする形状で初心者にも使いやすい。 | 清潔で先端が丸い急須、ドレッシングボトル、大きめのスポイトなど。使用前後の洗浄・乾燥を徹底する必要がある。 |
| 洗浄液 | 専用の洗浄液、または水に溶かすだけで適切な濃度の生理食塩水が作れる粉末。濃度調整が不要で衛生的。 | 自作の生理食塩水。体液に近い濃度(0.9%)に調整することが重要。 |
自宅で簡単!生理食塩水の作り方
コストを抑えて今すぐ始めたい方のために、生理食塩水の自作方法を詳しく解説します。正しい濃度で作ることが、痛みなく鼻うがいを行う最大のコツです。
- 準備するもの:
- 水:500ml
必ず一度沸騰させて人肌(36〜38度程度)まで冷ました水道水、または精製水、蒸留水を使用します。 - 食塩:4.5g
調理用の塩で構いませんが、ヨウ素やその他の添加物が含まれていない、なるべく純粋な塩化ナトリウム(食塩)を選びましょう。計量スプーンでは「小さじ1杯弱」が目安です。 - 容器:
清潔なペットボトルやピッチャーなど、水を計量し、塩を溶かすための容器。 - 計量器具:
計量カップと、できれば0.1g単位で計れるキッチンスケールがあると正確です。
- 水:500ml
- 作り方の手順:
- 清潔な容器に、一度沸騰させて人肌まで冷ましたお湯を500ml入れます。
- 食塩4.5gを正確に計り、容器に入れます。
- フタを閉めてよく振り、食塩が完全に溶けたら完成です。
なぜ0.9%の濃度が重要なのでしょうか?
それは、人間の体液(血液や細胞液など)の塩分濃度が約0.9%だからです。真水(0%)や濃すぎる塩水で鼻うがいをすると、浸透圧の違いによって鼻の粘膜が刺激され、「ツーン」とした強い痛みを感じてしまいます。体液と同じ濃度にすることで、この刺激を最小限に抑え、スムーズに洗浄することができるのです。自宅で鼻洗浄を行う際は、この「温度」と「濃度」を必ず守るようにしてください。
【図解】痛くない!むせない!正しい鼻うがいの5ステップ
準備が整ったところで、いよいよ実践です。ここでは、初心者の方が最も不安に感じる「痛み」や「むせる」といった失敗を防ぎ、快適に鼻うがいを終えるための正しい手順を5つのステップに分けて詳しく解説します。文章による図解だと思って、一つ一つの動きをイメージしながら読んでみてください。最も重要なポイントは、リラックスして、口から「あー」と声を出し続けることです。これにより、洗浄液が耳や喉の奥に流れるのを防ぐことができます。
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Step 1: 準備と姿勢を整える
まずは洗面台の前に立ち、少し前かがみになります。洗浄液がこぼれても良いように、服が濡れないようにタオルを首にかけるなど準備しておきましょう。次に、顔を少し横に傾けます。例えば、右の鼻から洗浄液を入れる場合は、顔を左に傾け、右の鼻の穴が上になるようにします。このとき、顎を少し引くことを意識すると、洗浄液が喉に流れにくくなります。 -
Step 2: 洗浄液を鼻にセットする
洗浄器具(専用ボトルなど)のノズルを、上になっている方の鼻の穴(この場合は右鼻)に優しくフィットさせます。隙間ができないように、しかし、強く押し込みすぎないように注意してください。この段階で口を少し開け、深呼吸をしてリラックスしましょう。 -
Step 3: 「あー」と声を出しながら洗浄液を注入する
いよいよ洗浄液を注入します。口から「あー」と一定の高さの声を出し始めてください。声を出しながら、洗浄器具のボトルをゆっくりと押し、洗浄液を鼻の中に流し込みます。焦らず、優しい水圧で注入するのがコツです。正しくできていれば、洗浄液は鼻の奥を通って、下になっている方の鼻の穴(この場合は左鼻)や、一部は口から自然に流れ出てきます。これが「鼻うがい」の基本的な流れです。決して洗浄液を吸い込んだり、飲み込んだりしないように注意してください。 -
Step 4: 反対側も同様に行う
片方の鼻に予定量の半分(例えば250ml)を流し終えたら、一度ボトルの圧力を緩めて注入を止めます。器具を鼻から離し、顔の傾きを反対(右に傾ける)にします。そして、今度は左の鼻の穴にノズルをセットし、Step3と同様に「あー」と声を出しながら残りの洗浄液を流し込みます。洗浄液が右の鼻の穴や口から出てくれば成功です。 -
Step 5: 洗浄後のケアと鼻のかみ方
両方の鼻の洗浄が終わったら、最後の仕上げです。顔を下に向けたまま、頭を左右にゆっくりと数回傾けて、鼻の奥に残っている洗浄液を自然に排出させます。その後、ティッシュで鼻をかみますが、このとき絶対に強くかんではいけません。強くかむと、残った洗浄液が耳管(鼻と耳をつなぐ管)に入り込み、耳のトラブルの原因になることがあります。必ず片方の鼻の穴を指で押さえ、もう片方から「フンッ」と優しく、数回に分けて空気を出すようにかんでください。これを両側行い、スッキリすれば完了です。
この「鼻うがい やり方」をマスターすれば、痛みや不快感を最小限に抑えられます。最初は少量から試してみて、慣れてきたら洗浄液の量を増やしていくのがおすすめです。
いつ、何回やればいい?鼻うがいの効果的なタイミングと頻度
正しい鼻うがいのやり方をマスターしたら、次に気になるのは「いつ、どのくらいの頻度で行うのが効果的なのか」という点でしょう。鼻うがいは、やればやるほど良いというものではありません。適切なタイミングと頻度を守ることが、鼻の粘膜の健康を保ち、セルフケアの効果を最大限に引き出す鍵となります。ここでは、ライフスタイルに合わせた効果的なタイミングと、推奨される頻度について具体的に解説します。
鼻うがいに最適なタイミング
鼻うがいは、特定の時間に縛られる必要はありませんが、特におすすめしたいタイミングがいくつかあります。
- 朝(起床後):
就寝中は、口呼吸になりがちだったり、部屋の乾燥によって鼻の奥にホコリや分泌物が溜まりやすくなっています。朝の洗顔や歯磨きと一緒に鼻うがいを行うことで、これらの汚れを一掃し、スッキリとした気分で一日をスタートさせることができます。鼻の通りが良くなることで、呼吸も楽になるでしょう。 - 夜(帰宅後・入浴時):
日中、屋外で活動すると、排気ガスや花粉、ホコリなど、目に見えない多くの異物を吸い込んでいます。帰宅後に鼻うがいをすることで、これらの汚れをその日のうちに洗い流し、鼻の内部を清潔な状態にリセットできます。特に入浴中は、湯気で鼻の粘膜が潤っているため、汚れが落ちやすく、リラックスした状態で行えるのでおすすめです。 - その他、不快感があるとき:
上記以外にも、ホコリっぽい場所にいた後や、空気が乾燥していて鼻の奥に不快感や違和感を覚えたときなど、気になったタイミングで行うのも効果的です。
推奨される頻度と注意点
鼻うがいの適切な頻度は、その人の状態や目的によって異なりますが、一般的なセルフケアとして行う場合は、1日に1〜2回を目安にすると良いでしょう。
【やりすぎは禁物】
鼻の中がスッキリするからといって、1日に何度もやりすぎてしまうのは逆効果になる可能性があります。頻繁すぎる鼻うがいは、鼻の粘膜を保護している正常な粘液まで洗い流してしまい、かえって粘膜を傷つけたり、乾燥を招いたりする原因になりかねません。鼻の持つ自然な防御機能を損なわないためにも、適度な回数を心がけることが大切です。
【避けるべきタイミング】
一方で、鼻うがいを避けた方が良いタイミングもあります。それは、就寝の直前です。洗浄後、鼻の奥に洗浄液が少量残ることがあり、横になるとその液体が喉や耳管に流れ込んでしまう可能性があるため、就寝する少なくとも1時間前までには終えておくのが理想です。また、鼻が完全に詰まっていて息が全く通らない時に無理に行うと、洗浄液の圧力で耳に負担がかかることがあります。そのような場合は無理をせず、専門家への相談を検討してください。まずは「不快感が気になるときに1日1回」から始めて、ご自身の感覚に合わせて調整していくのが良いでしょう。
安全に行うための重要ポイントと注意点まとめ
自宅で手軽にできる鼻うがいは、正しく行えば非常に快適なセルフケアですが、いくつかの注意点を守らないと、かえって鼻や耳に負担をかけてしまう可能性があります。これまで解説してきた内容の総まとめとして、安全に鼻うがいを続けるための重要なポイントを改めて確認しましょう。これらのルールを守ることが、快適な鼻うがい習慣への近道です。
- 【最重要】洗浄液の「温度」と「濃度」を厳守する
これは何度もお伝えしている通り、最も重要なポイントです。洗浄液は必ず人肌程度のぬるま湯(約36〜38度)で、濃度は0.9%の生理食塩水を使用してください。冷たすぎたり熱すぎたりする水、また真水や濃すぎる塩水は、鼻の粘膜に強い刺激を与え、激しい痛みの原因となります。 - 水道水をそのまま使用しない
衛生的に見える日本の水道水ですが、そのまま鼻の洗浄に使うのは避けてください。浸透圧の違いによる痛みに加え、ごく稀に微生物などが存在している可能性もゼロではありません。必ず一度完全に沸騰させてから冷ましたお湯を使うか、市販の精製水、蒸留水を使用しましょう。 - 鼻をかむときは「優しく」「片方ずつ」
洗浄後に鼻をかむ際は、絶対に力を入れすぎないでください。両方の鼻を同時につまんで強くかむと、鼻腔内の圧力が急激に高まり、洗浄液や鼻水が耳管に逆流して耳の不調を引き起こすリスクがあります。必ず片方の鼻を指で押さえ、もう片方から優しく数回に分けて空気を出すようにかみましょう。 - 洗浄器具は常に清潔に保つ
使用した洗浄器具は、雑菌が繁殖しないように毎回きれいに洗浄し、しっかりと乾燥させて保管してください。特にボトルの内側やノズルの先端は念入りに洗いましょう。また、プラスチック製の器具は消耗品です。傷や汚れが目立ってきたら、定期的に新しいものに交換することをおすすめします。 - 器具の共有は絶対にしない
衛生的な観点から、洗浄器具は家族間であっても共有せず、必ず個人専用のものを使用してください。感染症などを防ぐための基本的なルールです。 - 無理はしない、異常を感じたらすぐに中止する
鼻の中に傷があるときや、ひどい鼻づまり、その他体調が優れないときには、鼻うがいを無理に行わないでください。また、鼻うがい中やその後に耳の痛み、鼻血、その他何らかの異常を感じた場合は、すぐに使用を中止してください。
これらの注意点を守り、安全で快適な鼻うがいを習慣にしていきましょう。この記事で紹介している内容は、あくまで日常的な健康維持やリフレッシュを目的としたセルフケアに関する情報提供です。特定の症状の改善や治療を目的とするものではありません。もし、鼻や口のニオイ、その他の症状に関して強い不安や悩みがある場合は、ご自身の判断で対処せず、必ず医師や専門家にご相談ください。
鼻うがいに関するQ&A
Q: 鼻うがいは痛いですか?ツーンとするのが怖いです。
A: 人肌程度のぬるま湯で、体液に近い濃度の生理食塩水を使えば、ツーンとした痛みはほとんどありません。最初は少量から、リラックスして試すのがコツです。記事で紹介する「痛くないコツ」をぜひ参考にしてください。
Q: 水道水でそのまま鼻うがいをしても大丈夫ですか?
A: 水道水をそのまま使うのは避けてください。浸透圧の違いで痛みを感じやすく、また衛生的な観点からも推奨されません。必ず一度沸騰させて冷ましたお湯を使うか、精製水、市販の専用洗浄液を使用しましょう。※この記事はセルフケアの情報提供を目的としており、医療アドバイスではありません。体調に不安がある場合は、必ず医師や専門家にご相談ください。
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ルブレン
歯磨きしても口臭がしてお困りの方に
このマウスウォッシュを開発する際に、ご協力していただいたのは、沖縄でオーガニック栽培をしている「たからの山農園」の高良さんです。シークワーサーは有名ですが、実はオーガニック栽培が本当に大変で、沖縄本島では高良さん1軒だけです。その貴重な果実を頂き、贅沢に皮ごと蒸留して、1滴1滴集めた果実水をこのボトルに詰めています。一般的なマウスウォッシュの重量の多くは水ですが、その代わりに詰め込んでいます。全重量の約64%がこの果実水です。

右は私(飯野)です。
マウスウォッシュとは思えない、癒しの香りと美味しい味
8種類のハーブ
開けた瞬間に癒される香り、お口に入れると飲みたくなるほど美味しい味。そんなマウスウォッシュが出来ました。いつでもお口の奥からスッキリできるスプレータイプです。これまで苦くて続けられなかった方にも喜んでいただいています。ベースは有機栽培の果実水ですが、さらに口臭ケアにうれしい成分を豊富に配合しています。唾液が減ることが口の奥に汚れがたまる原因ですので、うるおい成分を6種類配合しています。

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お口の掃除をサポートするハーブ2種類
ハーブってそんな機能があるの?と驚きですが、成分としては清掃助剤と呼びます。フランス海岸松樹皮エキスは、化粧品にも使われて人気の成分です。実はお口の中も、顔の皮膚と繋がっているので肌と学問的には分類されます。そのため化粧品の成分もルブレンに使用可能です。

フランス海岸松樹皮エキス(清掃助剤)

タベブイアインペチギノサ樹皮エキス(清掃助剤)
キレイ好きに人気の銀イオン(Ag+)水配合(防腐剤として)

銀イオン配合の商品は良く見かけますが、まさかマウスウォッシュに配合できるとは知らない方も多いはずです。こちらはお口に使うことが正式に認められている専用品となります。さらに、国際的なオーガニック機関からも配合が認められています。
自然な香り

殺菌剤やフッ素を使っていませんので、薬品独特なニオイはしません。香りとしては4種類が着香剤として配合されています。
- オーガニックシークワシャー果実水(着香剤として)
- オーガニックオレンジ果皮油(着香剤として)
- ユーカリ葉油(着香剤として)
- スペアミント油(着香剤として)
天然由来成分99.9%
お口に入れるものにこだわりがある方に喜んでもらうために、99.9%まで天然由来成分を使用しました。また、可能な限りオーガニック成分にしています。
エコサート認証オーガニック成分
ローズマリー葉エキス、ラベンダー花エキス、セージ葉エキス、オレンジ果皮油
その他、シイクワシャー果実水はエコサート認証シイクワシャーを使った果実水です。
不使用
フッ素、パラベン、合成香料、着色料、鉱物油、石油由来、フェノキシエタノール
公式サイトで詳細をみて、ぜひ体験してみて下さい



(株)いいの製薬 代表取締役。歯を磨いても口臭がして、思いっきり笑顔で会話できない。そんなお悩みの方に、日本初の<喉口臭®>を提唱して商品をお届けしています。喉口臭®とは、舌ブラシでは磨けない口の奥の汚れが口臭の原因になっている、あたかも喉から臭う口臭のことです。お口の浄化と口臭の予防ができる「ルブレン」お届けします。(日本口臭学会正会員|未病産業研究会会員)

(株)いいの製薬 代表取締役。歯を磨いても口臭がして、思いっきり笑顔で会話できない。そんなお悩みの方に、日本初の<喉口臭®>を提唱して商品をお届けしています。喉口臭®とは、舌ブラシでは磨けない口の奥の汚れが口臭の原因になっている、あたかも喉から臭う口臭のことです。お口の浄化と口臭の予防ができる「ルブレン」お届けします。(日本口臭学会正会員|未病産業研究会会員)








